Q&A 弊社製品「ダブル水素ボトル」

水素ガス生成器について

質問
水素ガス生成器を選ぶ時の重要なポイントは?
回答
以下の4つの項目がクリアされている商品で、実際に体験をし納得の出来る商品を選んでいただけることをお勧めします。
  1. 水素ガス吸入時の水素ガス濃度
  2. 水素水飲用時の水素水溶存濃度
  3. 第三者機関で水素濃度が証明されている商品
  4. 機能性とコスト
質問
「ダブル水素ボトル」は他社の水素商品とどこが違うのですか?
回答
他社品は容器の下部の一面上に陰極と陽極があるため極間で水素ガス・ 酸素ガスが発生し、容器内の水で再結合が生じるため高濃度の水素水を 生成することができません。
「ダブル水素ボトル」は水素ガスのみの状態になり、高濃度の水素を生成 することができます
質問
ダブル水素ボトル」の水素はどのように生成されるのですか?
回答
脱酸素法【特許生成方式】を用いております。
特許取得済 特許第5514140号 登録第3175997号
独自の電気分解方式で水素発生電極の陰電極と陽電極の間を高分子膜で仕切り陰電極側に水素ガス、陽電極に酸素ガス別箇に発生させ容器内の水は水素ガスのみの状態になり、高濃度の水素を生成することができます。陽電極側に貯めた酸素ガスはO3となり水素生成完了時に容器を傾けることで一気に容器から放出されます。他社製品には容器の下部の一面上に陰極、陽極があるため極間で、水素ガス、酸素ガスが同時に発生し、容器内で再結合が生じるため高濃度の水素生成はできません。
ダブル水素ボトルは、水素ガスのみの状態とになり、高濃度の水素ガス・水素水を生成することができます。
質問
オゾン臭が少し臭うのですが大丈夫ですか?
回答
使用に際し、オゾン臭が少しあります。(塩素臭ではありません)
H2O(水)をH(水素)とO(酸素)に電気的分解をしています。H(水素)は 無臭ですがO(酸素)は不安定な為O3(オゾン)となって、ボトルの下部に蓄積されます。生成完了後ボトルを傾けると「ボコボコ」と大きな泡で放出れます。この泡がオゾンですので、オゾン臭がするのです。そこで、「ボコボコ」と泡を出した後、口笛を吹く要領で「フー」と吹いて頂くことで、一瞬でオゾン臭は無くなります。
その事から、水の電気分解式でオゾン臭の無い水素生成器は水素ガス濃度発生に疑問のある製品と言う事になりますので、水素ガス生成器を購入する際の判断材料としてご留意ください。

☆オゾンに付いて補足説明をさせて頂きます。
オゾンは生物が生存する上で大変重要な役割を担っております。一般的には「危ない」と言う間違った認識をしてる方が大変多くいます。オゾンは薬と同じで量が過剰で有れば危険な状況になってしまいます。適量なら安全です。そして、オゾンの特徴である除菌、消臭、 漂白といった効果を得る事が出来ます。「ダブル水素ボトル」で発生するオゾンは容器(水面より上部)の除菌消毒に役立つ大変有効な役割を担って居ります。
質問
「ダブル水素ボトル」はどのような店舗で取り扱われていますか?
回答
各クリニック・歯科・整骨院・針灸院・エステ・美容店・理容店・ネイルサロン・スポーツジム・調剤薬局・健康サロン等、健康と美に関連する店舗にて取り扱われています。
質問
「ダブル水素ボトル」を破損してしまったらどうすればいいですか
回答
保証期間メンテナンスなどは本機本体メーカー保証が1年あります。
破損された場合は購入された販売代理店にご相談ください。
しかしながら、アウトレット、オークションで購入されたものは保証対象外となりますので、商品ご購入の際には正規販売代理店を通してお買い求めください。
注:消耗部品の交換は1年~1年半で行なってください。
質問
水素ガス生成器は何年くらい使えるのでしょうか?
回答
これは製品によってまた使い方によって大きく異なります
販売店に確認してください。水素ガス生成器は定期的なメンテナンスが必要で、これを怠るとそれだけ寿命が短くなってしまいます。家庭用とはいえ高価なものですので、必要な手入れをきちんとして長く使うようにしたいものです。なおメンテナンスに必要なコストも製品によって違います。購入の際にはこうした点も確認しておくと良いでしょう。
質問
水素ガス生成器は、扱いが難しいのではないですか?
回答
ご心配はいりません。
市販されている家庭用の水素ガス生成器の多くは、水を電気分解する事で水素ガスを発生させます。ですから使用する際には一定量の水が必要なのですが、この水の質には少々注意が必要です。とはいえ「ミネラルウォーターや浄水を使う」「水道水はそのまま使わない」程度の事ですので、さして難しい事ではありません。家庭用のものを選ぶうえでは、気にする事はないでしょう。
質問
水素ガス生成器の機種によって水素の質が変わる事はありませんか?
回答
水素ガスの作り方にはいくつかの方法があります。
最もシンプルなのは水の電気分解でこの方法ではマイナス電極側に水素が発生します。電気を使わない方法として、マグネシウムに水を浸けて燃焼させ、水素と酸化マグネシウムを作るやり方があります。工業用ではアルコールなどの炭化水素から作る方法もありますし、水を加熱して水蒸気にし、さらに2500℃にまで熱して水素分子と酸素分子に分離する、という手法もあります。このように水素の作り方はいろいろですが、作り方によって水素そのものの質が変わるという事はありません。家庭用水素ガス生成器のほとんどは、水の電気分解によって水素を生成しますが、作られる水素の量は変わっても水素の質はみな同じです。機器によって水素の作用が高まったり、人体への吸収性が変わったりという事はありません。
もっともらしいキャッチコピー等に惑わされないようにしてください。
質問
「ダブル水素ボトル」に特許などはあるのですか?
回答
特許第5514140号及び実用新案登録第3198704号です。
技術的な細部を特許5項、実用新案4項が承諾されています。